女神の騎士 ライトニング

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「FF×モンストコラボ」ガチャにて排出されたライトニングの神化形態。

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性能

 反射タイプで素アビにアンチ重力バリア、ゲージでアンチワープ 友情はメインに電撃、サブにエナサーSでSSは20ターンのシーンドライブ。

 汎用性の高いダブルアンチアビに加えて電撃を持つ扱いやすいモンスター。素にAGBを持つため、号令で弾くことも可能。

 シーンドライブは 自強化+敵ヒット時に回復+自身の周囲を斬りつけるものだが、後者2つのどちらも効果は薄い。スピードが大幅に上がるので、普通に自強化として使うのが無難。回復目的のみならば、敵との隙間に挟まりにいくことで大幅に回復できる。

 爆絶カナンの初期降臨期にて反射枠として ギミック完全対応かつトゥーンナイト処理に適していたため、神機霊装 神威を複数所持していないユーザーは彼女に助けられた。また、ラストゲージ等で雑魚がいない状態でSSを撃つと ボスに挟まりさえしなければワンパン出来るほどの強力なSSも魅力の一つだった。昨今では より雑魚処理に適した美麗なる忠臣 森蘭丸赤光の魔術師 フェルメール倒幕上等の長州藩士 高杉晋作等の常設ガチャ限の完全ギミック対応キャラ、運枠として複数積むことが出来る降臨キャラの勇壮なる提督 カレン・ネイヴィス魔神化 ヘンドリクセン等 多くの適正キャラが増えたため使用されることは少なくなっている。

概要

 FINAL FANTASY XIII-2に登場。FINAL FANTASY XIIIのエンディングの直後に「不可視の混沌」に飲まれ、女神エトロの住む地 ヴァルハラに飛ばされた挙句、とある強敵と戦い続ける事になってしまった。その際 パラドクスが発生し、妹であるセラ以外の人々には「ライトニングは死んだ」と認識されている。

 ヴァルハラでの時間経過は歪んでいるため、21+XXX歳。

 装備している武器はオーバーチュア。進化前に装備していたブレイズエッジとは別の武器だが、銃と剣で切り替えられる所は同じ。

 FINAL FANTASY XIIIでは「グラビティ・ギア」を用いる事でしか重力を操る場面は無かったが、新たに重力魔法「グラビデ」を使えるようになっている。

余談

 ライトニングの鎧は「不思議なイメージで」という注文の元で描かれており、纏っている甲冑に必要な部分が描かれておらず 本来の甲冑ではありえない構造となっている。

関連項目

ライトニング ライトニング&オーディン