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死滅喚びたる終焉の戦火[爆絶]

ステージグループ概要

敵の属性

無属性4体 火属性200体

敵の種族

魔王80体 幻獣族112体 ビット12体

※ラックによる成長後のアイテム出現を考慮しておりません

関連キャラ

ボスの概要

終焉の戦火 ラグナロク

種族:魔王 / 属性:火

直殴(5倍)

攻撃パターン

パターン1

未検証(ターン:3-10)

未検証(ターン:3-11)

未検証(ターン:3-15)

レーザー(ターン:2-0)

床燃焼(ターン:3-0)

友情L?(ターン:5-1)

レーザー(ターン:2-0)

蘇生(ターン:15-9)

未検証(ターン:15-9)

床燃焼(ターン:3-0)

床燃焼(ターン:3-0)

ラグナロク

種族:魔王 / 属性:火

直殴(5倍)

攻撃パターン

パターン1

レーザー(ターン:2-0)

火炎弾(ターン:3-0)

友情L?(ターン:5-1)

未検証(ターン:11-0)

パターン2

レーザー(ターン:2-0)

火炎弾(ターン:3-0)

友情L?(ターン:5-1)

未検証(ターン:11-0)

Wiki記載内容

死滅喚びたる終焉の戦火_-_爆絶のWikiページ

神々の黄昏時だァ……受け入れな……

概要[編集]

難易度は爆絶。「理想郷」がテーマだった1次爆絶、「理想郷の高校生」がテーマだった2次爆絶に続き、「終末」がテーマとなった3次爆絶の火属性枠として、シリーズ内では最初に実装されたクエスト。初降臨日は2017年10月1日であり、同日の「モンスターストライク4周年記念イベント」の目玉として登場した。クエストボスはラグナロク

クエストの解説[編集]

クエストの仕様として、当然ながらコンテニュー不可。また、爆絶ではお馴染みの属性倍率アップにより、水属性以外のモンスターは大きなハンデを背負うことになる。

さらに、このクエストでは敵の直接攻撃倍率・弱点倍率が通常よりもアップしており、正確に弱点を狙うショットをこころがけたい。

ギミックは、重力バリアと地雷の両方が大量に出現する。また、雑魚達が全て貫通制限仕様であるため、適正モンスターはアンチ重力バリア&マインスイーパーor飛行の反射タイプに限られる。ただし、地雷の爆発ターン数が短い上にダメージも大きい。当然、飛行よりもマインスイーパーの方が有利だが、このクエストでは必ずしもそうとは言い切れない場面がある。(理由は後述)

その他に、ブロックやからくりブロック、レーザーバリアなどもあるが、特筆すべきは新ギミックのフォーメーションチェンジであろう。

フォーメーションチェンジが発動すると、画面が一瞬暗転し、次の瞬間には敵達の配置が大きく変わっている。これを利用して、敵の弱点を味方モンスターが狙うことのできる位置まで移動させ、処理していくことがこのクエストのおおまかな流れとなる。

一連の作業をまとめると、

同種の雑魚達を弱点に当たりながら処理していく(同種の雑魚同士で蘇生を行い、並行してボスや雑魚のHPを全回復してしまう)→ドクロマークで敵やからくりブロックの配置が変化→更に出現した雑魚達やボスを処理する

……というもの。

ボスは、移動したあとに壁との隙間で弱点を集中攻撃することで大ダメージが与えられる。注意しなければならないのが、ボス戦からはボスが自分の真横に3つのダメージ床を展開すること。弾く角度を間違えると、ダメージ床に何度も突っ込んで、HPが一気に削り取られてしまう。

適正モンスター[編集]

※掲載してるのは特に有力なモンスターであり、適正の全てではありません。

終極天魔王 ノブナガX……マインスイーパーL、ゲージでアンチ重力バリア。ストライクショットが大号令であり、蘇生ループの強制突破やボスを大きく削ることができる。ただし、このクエストには重力バリアが大量出現するため、弾となる味方は非ゲージのアンチ重力バリアでないとほとんど動けない。もう片方のアビリティがマインスイーパーである場合、その条件を満たすモンスターは少ない。飛行であるならば、アンチ重力バリアがゲージではないモンスターが数多くいる。上述の点と合わせて編成はしっかりと練ろう。

高名なる戦術家 ハンニバル……アンチ重力バリアと状態異常回復、ゲージで飛行を所持する。弱点ロックオン衝撃波を友情コンボにしており、ラグナロクの雑魚は直接攻撃倍率がアップしてるとはいえ、弱点にさえ当たれば友情コンボもちゃんと通るため、蘇生ループの突破に大きく貢献する。また、12ターンで使える無敵化SSは、蘇生ループの突破だけでなく、ダメージ床の回避や友情コンボロックをはじくのにも一役買う。欠点として、「対火の心得」が無いと友情コンボで雑魚を倒しきれないこと、ゲージミスや回収漏れによる地雷の脅威があることか。

水と豊穣の女神 サラスヴァティ……アンチ重力バリアとマインスイーパーの両方が素のアビリティとしてついている。このため、大号令SS・号令SSの弾にもなりつつ地雷も回収できる貴重なモンスター。またサブ友情コンボの「スピードアップS」は蘇生ループの突破に有効であり、ヒーリングウォールを張るSSも、ジリ貧で倒される可能性を減らすことができる。

復讐の魔刃 ブラッディ・ロミオ……超アンチ重力バリアと飛行が素のアビリティについている。超アンチ重力バリアによる加速は言わずもがな、号令系で弾いた際も超アンチ重力バリアの恩恵を受けることができる。雑魚がレーザーバリアを纏っていないフェーズでは、メイン友情の「クロスレーザー EL」とサブ友情の「反射クロスレーザー L」を弱点に接射することで雑魚を倒すことができるが、1方向のレーザーだけでは雑魚のHPを持っていくには少々厳しいため、いくら密着している様に見えても過信は禁物。2段階目のSSで4チェインすれば弱点に触れずとも雑魚をワンパンすることが可能(攻撃力+4000で1段階目4チェイン、攻撃力+2750で2段階目3チェインで雑魚処理が可能になる)。ただし、重力バリア内からSSを撃つと加速しない事があるため、加速しなかった場合の挙動を考えてSSを撃つ必要がある。※Ver.10.4.1アップデートにて仕様変更済

国産みの矛 天沼矛……アンチアビリティはマインスイーパーしか持たず、撃種が貫通タイプであるがSSが8ターン反射化オールアンチであるため、二巡に一度は重力バリアと貫通制限の雑魚に引っかからない。スルト、ラグナロクに魔王キラーMが刺さり スルトにSSを使うと弱点でなくとも4パン(対火の心得・極で3パンになる)、壁際でラグナロクにSSを使用すればゲージを持っていくことが可能なため 雑魚処理の過程を無視することができる。自身は魔王耐性で被ダメを軽減しつつ、「スピードアップ」で味方の補佐も行える。

禁断の少女 パンドラ……このモンスターは闇属性であり、属性倍率アップの恩恵からは外れる。しかし、重力バリアに触れることで加速する超アンチ重力バリア、地雷を回収できるマインスイーパーM、直接攻撃倍率アップのお陰で回復の捗るドレイン等、有用なアビリティがてんこ盛り。地雷を持っていない場合、雑魚をワンパンすることが出来ない(その分は超アンチ重力バリアで取り返すこともできる)ものの、わくわくの実や対火の心得で極限まで強化すれば可能になる。

祖霊聖獣 ニライカナイ……マインスイーパー、ゲージでアンチ重力バリア。爆絶クエストでドロップする降臨モンスターで、ガチャ限定の適正モンスターを持ってない場合の戦力になる。ストライクショットは非常に強力。友情コンボの「エナジーバースト4」は弱点ヒットで雑魚のHPを大きく削ることができる(熱き友撃の力や対火の心得が無いと倒しきれない)。

蒼甲戦機将 マティーニ……こちらは激究極でドロップする降臨モンスター。アンチ重力バリア、ゲージで飛行。ニライカナイと比較すると、火力で劣る・地雷が回収できないというマイナス面があるものの、大号令SS・号令SSの弾になれる。また、自強化SSはニライカナイよりも4ターンチャージの短い16ターンであり、スピードも高めなので、より雑魚処理に向いていると言える。

世界の裁定者 アルマゲドン……コイツは他の適正モンスターとは一味違う。爆絶でドロップする降臨モンスターであり、アンチ重力バリアと弱点キラー、ゲージに飛行を持つ。そして貫通タイプである。雑魚処理は難しいが、ボスに対して絶大な火力を誇る。サブ友情コンボが「スピードアップS」であり、味方へのサポートも施せる。SSは、レーザーバリアを持たない雑魚達をまとめて処理することができる。

余談[編集]

反射タイプ有利の弱点倍率アップというと、アルカディアのクエストを真っ先にイメージする人も多いだろう。俗に言うイレバンが起きやすいことで有名だが、本クエストにおいてもそれは健在。ありえない角度にイレバンして雑魚処理に失敗することも多く、「クソクエ」と呼ばれることも少なからずある。

ステージ1のフォーメーションチェンジ前の敵やブロックの配置は「扉とその向こう側」を連想させられる作りになっており、ビットン(=錠)を破壊する事で扉の向こう側に行くことが出来ると言う風にも見える。

関連項目[編集]

攻略動画

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