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怪獣殿下[究極]

ステージグループ概要

敵の属性

木属性114体

敵の種族

ドラゴン族48体 ロボット族15体 鉱物族33体 シールドン3体 怪獣15体

※ラックによる成長後のアイテム出現を考慮しておりません

関連キャラ

ボスの概要

古代怪獣 ゴモラ

種族:怪獣 / 属性:木

攻撃パターン

パターン1

未検証(ターン:4-3)

移動攻撃(ターン:4-1)

ウィンド(ターン:4-2)

ウィンド(ターン:4-2)

隕石メテオ(ターン:12-0)

パターン2

未検証(ターン:4-3)

移動攻撃(ターン:4-1)

ウィンド(ターン:4-2)

ウィンド(ターン:4-2)

隕石メテオ(ターン:12-0)

ゴモラ

種族:怪獣 / 属性:木

攻撃パターン

パターン1

連射弾(ターン:4-3)

ウィンド(ターン:4-2)

移動攻撃(ターン:4-1)

増援(ターン:4-1)

隕石メテオ(ターン:9-0)

パターン2

連射弾(ターン:4-3)

ウィンド(ターン:4-2)

移動攻撃(ターン:4-1)

増援(ターン:4-1)

隕石メテオ(ターン:9-0)

Wiki記載内容

怪獣殿下_-_究極のWikiページ

概要[編集]

怪獣殿下 ー 究極とは、ウルトラマンコラボ期間中に実装されていたコラボクエスト怪獣殿下の難易度究極である。

ボスキャラクターはゴモラ古代怪獣 ゴモラ

ギミック[編集]

ボス含め木属性で構成されたクエスト。

メインギミックはちょっとしたウィンドのみである。

かなりのキャラクターが行けるクエストだが、吸い込み後のボスの近距離攻撃は凄まじい威力で味方全員で喰らうと即死攻撃クラスのダメージを受ける。

更にその近距離の攻撃を3ターンのスパンで使ってくるので即ボスを退場させるか、雑魚にわざと引っ掛かってウィンドを避けなければあっという間にやられてしまう。

適正キャラクター[編集]

維新回天の英傑 坂本龍馬


ウルトラマンコラボ期間中に獣神化。

木属性キラーが反映された素殴りによる高い火力にアンチウィンドと申し分のない適正。

しかし、何分獣神化実装はコラボの終盤だったせいで、既にゴモラの運極は達成済みのストライカーが多くあまり使われなかった。



倭国の女王 卑弥呼


アンチウィンドは持っていないが、超高ステータスに加え木属性キラー、更にそのキラーが乗ったクロスレーザーELとチェインメテオと適正扱いに相応しい強さ。

恐らく最もこのクエストの周回に採用されたキャラであろう。


宇宙警備隊 ウルトラマンタロウ


木属性耐性を所持していることやメテオで雑魚を潰せること等から恐らく彼の接待だと思われる。 初代を差し置いての適正となった。

SSもかなり強いが実際にどれ程使われたかは謎。

関連項目[編集]

コラボの一覧

BGMが特殊なクエストの一覧


ゴモラ    古代怪獣 ゴモラ    ウルトラマン

















以下、本家ウルトラマンの怪獣殿下の話。

怪獣殿下[編集]

怪獣殿下は本家ウルトラマンのゴモラ登場回のタイトルである。

前編後編に別れている他、「切断されたゴモラの尻尾」や「破壊された大阪城」といった名シーンもあるため初代のストーリーの中でもかなり知名度の高い方。

本来ゴモラはゴモラザウルスと言う恐竜の一種で、岩山で眠ってた所を掘り起こされてしまった。

気持ちよく眠っていたのに無理矢理起こされた上によくわからない赤と銀の巨大生物にボコボコにされる等ゴモラにしてみればたまったものではない。


最後に[編集]

以上の事から、怪獣殿下=ゴモラだと思われがちだが実は違う。

怪獣殿下とはその話に出てきた怪獣好きの少年の事である。 よってゴモラの異名が怪獣殿下と言うわけでは決して無い。

攻略動画

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